2012年2月15日 ベストアルバム 『チャットモンチー BEST~2005-2011~』は、全シングル(10枚)と、アルバム・ミニアルバムのリード曲を全て網羅した17曲入り。
「鳴るほど」に収録されるドキュメンタリー映像の上映会が、12月5日に全国5カ所の映画館にて実施。
佐藤隆太演じる准教授の桑潟幸一が、桜庭ななみ演じる相棒のホームレス女子大生とともに難事件を解決していく、笑いあり涙ありのミステリー。
バンド名に特に意味は無く、結成当時のドラマーがバンド名に「もんちー」を入れたいということで、最も合う言葉が「チャット」だったのでチャットモンチーとなった。
新曲のみならず既発曲も2人で演奏するためのアレンジに一新。
新体制のお披露目となった<チャットモンチーの求愛ツアー♡>(11月18日~12月4日、仙台・名古屋・大阪・東京の4ヶ所で開催)。
2月1日と2月8日にニューシングル、2月15日にベストアルバム「チャットモンチー BEST~2005-2011~」と、3週連続リリースを行うことを発表。
現在のメンバーは、橋本絵莉子(ギター、ヴォーカル)、福岡晃子(ドラム、ベース、コーラス)の二人。
チャットモンチーが12月7日にリリースするライブDVD&Blu-ray「鳴るほど」。
佐藤隆太主演で初のドラマ化。
芥川賞作家・奥泉光氏の衝撃ミステリー小説『桑潟幸一准教授のスタイリッシュな生活』。
ツアー最終日、12月4日のZepp TokyoのMCにてメンバーよりドラマ主題歌を担当することが告知。
「東京ハチミツオーケストラ」では「そんなに甘くはないよって 早く誰か教えてよ」のフレーズを何度もリピートした。
2012年2月に、初の3週連続リリースが決定。
大手歌詞サイトでアクセス1位に輝くなど、若いモバイル世代リスナーの注目を大きく集める。
プレデビュー曲「会いたくて… feat. JOYSTICKK」は、レコチョククラブ・うた週間2位、総合チャート最高デイリー16位を記録。
インディーズレーベルのコンピレーションCDにソロで参加。
中学では3年間、合唱コンクール・卒業式・校歌のピアノ伴奏を務める。
レコチョク クラブうた週間2位、総合チャートでも最高位デイリー16位を記録。
幼少の頃からピアノを習い、音楽に関心を持つきっかけとなった。
フェリス在学中、音楽ユニットのメンバーとして活動、各種イベント・LIVEへ出演。
ピアノの旋律が切なく響くトラックの中で、サリーの歌声とCLIFF EDGEの刻みつけるようなラップ&フロウが印象的なコントラストを演出。
第2のAKと騒がれている次世代ラッパー「JOYSTICKK」とフィーチャリング。
前作「アイシテル feat. CLIFF EDGE」は、レコチョク着うたフル総合チャートで初登場5位にランクイン。
大学入学後、フルートに触れながらも「歌うこと」に関心を持ち始める。
ピュア100%のラブソング!
テレビ朝日系「FutureTracks→R」にて「新たな歌姫の最有力候補」としても紹介。
2010年12月「会いたくて… feat. JOYSTICKK」でプレデビュー。
映画の内容よりもサウンド・トラックへ関心があり暗唱していた。
みずきてぃ(西川瑞希)がジャケット&PVに出演。
2010年、フェリス女学院大学(国際交流学部・国際交流学科)を卒業。
JOYSTICKK、CICO(BENNIE K)、CLIFFEDGEとコラボレーションを重ねてきた彼女。
せつなさ盛りすぎ、涙盛りすぎ、泣ききゅん恋の歌が完成。
倖田は「私がホレてもたのであります。彼と一緒にいると 笑顔が絶えず自分らしい自分で居られます」と結婚する喜びを語っている。
2011年12月13日深夜、BACK-ONのボーカルKENJI03と倖田來未が結婚することを発表。
テイルズ オブ シリーズのオープニング・エンディングテーマという大型タイアップによりオリコンデイリーチャートで最高位4位を記録した「Flyaway」
“エロかっこいい”の代名詞とともに、音楽シーンのトップを駆け抜けてきた倖田來未が、三十路を目前に永遠の伴侶を迎え入れた。
BACK‐ONは2002年に結成し、05年にアルバム「BABY ROCK」でメジャーデビューした。
KENJI03が同曲の作曲を手掛けたことがきっかけで交際に発展し、8月30日のa-nation東京公演でステージ共演も果たした。
挙式・披露宴の日程は未定。
倖田來未が13日深夜、公式サイトで結婚を電撃発表。
倖田は妊娠していない。
今年3月3日の野外ライブの後に「好きな人がいます」と告白したが、それがKENJI03だった。
前作「with you feat.Me」から約6ヶ月ぶり「Connectus and selfish」(コネクタス アンド セルフィッシュ)
倖田來未がKENJI03と結婚。
BACK-ONは、TEEDA(MC)、KENJI03(MC,Vo,Gt)、SHU(Gt)、GORI(Ba)の4人組ロックバンド。
4thシングル「Butterfly」。
KENJI03は、「出会ってまだ日は浅いですが、お互いを一生のパートナーとして歩んでいこうと決めました。宇宙一パンチの効いた夫婦を目指していきたいと思います。これからもどうか僕らを温かい目で見守ってください」とコメント。
快諾を受け、島谷ひとみ×野崎良太×童謡という意外性あるコラボレーションが実現。
豪華仕様盤は、アルバム「Sign Music」肉多恵「パピヨン」「Perseus -ペルセウス-」等多くのヒット曲を収録。
音楽を聴く事で、かつての記憶を鮮明に思い出す効果の事。
「朧月夜」「故郷」「この道」の3曲。
楽曲の持つ普遍性や、伝統を理解した上で、新たな意外性や音楽の楽しさを付加できる存在としてファンであった野崎氏にプロデュースを依頼。
日本の原風景に流れる美しい音楽を極上のアレンジ。
野崎良太による変幻自在のアレンジ、ピアノ演奏に加え、鳥越啓介(Wood Bass)、天倉正敬(Drums)等の豪華ミュージシャンも参加。
アルバム全曲のプロデュース、アレンジ、ピアノ演奏等を野崎良太ことJazztronikがつとめる。
「故郷」「朧月夜」等の伝統歌や、「早春賦」「赤とんぼ」等、四季を感じる曲を全10曲を収録。
LIVE映像全18曲を収録した100分オーバーのLIVE DVD、更に同LIVEのLIVE CDを同封した豪華3枚組でリリース。
全ての大人に送る魔法のヒーリングミュージックをリリース。
2009年、故郷広島県の世界遺産の厳島神社で行われた凱旋LIVEで初めて、「朧月夜」「この道」等を披露。
西野カナは、ネイルクイーン2011でアーティスト部門賞を受賞。
西野カナの新曲、たとえどんなに…。
切なくも壮大なバラード「たとえ どんなに…(Orchestra Ver.)」を初披露。
累計販売枚数は50万枚突破。
3rdアルバム「Thank you, Love」がオリコンチャート1位。
「恋愛ソングのミューズ」として幅広い世代から大人気の西野カナの「セツナバラード」。
西野とオーケストラによる演奏をバックに、男性が恋人との過去を思い出し感極まって涙を流すシーンなどが描かれている。
新曲『たとえ どんなに・・・』は、前作「Esperanza」のラテン系のノリから一転。
完成したCMの内容は、客席の男性がAndroidを搭載した「Zシリーズ」でアプリを使いながら恋人との思い出の日々を振り返るというもの。
1位を獲得した「たとえ どんなに…」は、忘れられない強い想いを歌った『西野カナ』にとって今年初となる壮大なラブバラード曲。
「たとえ どんなに…(Orchestra Ver.)」のムービーは、西野カナのオフィシャルアプリとして「Zシリーズ」購入者限定で配信。
監督や撮影スタッフだけでなく、指揮者とも入念に曲のイメージを相談し合い、撮影に臨んでいた。
3rdアルバムの「Thank you, Love」がオリコンチャート1位で50万枚突破と好調セールスを記録。
日本中の人々が西野カナの声に心打たれる。
Sony's Walkman "PlayYou"のCMのために書き下ろした楽曲。
レコチョク着うた週間ランキングで7作連続1位を獲得するなど、絶好調のセールスを記録。
12月21日に神奈川・パシフィコ横浜の国立大ホールで開催のライブ〈Kanayan X’mas 2011〉の先行予約応募チラシが封入。
西野カナの通算15枚目、4thステージ第1弾となるシングルが11月9日発売。
『西野カナ』は本作でシングル作品としては、7作品連続となるレコチョク着うた(R)週間ランキング1位獲得の快挙を達成。